業績アップと持続的成長へ導く、伴走型コンサルティングのリーディングカンパニー
スポーツビジネスや地域ビジネスがさらなる成長を遂げるためには、強力な経営戦略とそれを現場に落とし込む実行力が不可欠です。
今回ご紹介するSPOCON登録企業の株式会社船井総合研究所(船井総研)様は、1970年の創業以来、一貫して「経営者に寄り添う現場主義」を貫き、数多くの企業の業績向上を支援してきた日本最大級の独立系経営コンサルティングファームです。
「サステナグロースカンパニーをもっと。」というグループパーパスのもと、全国の中小・中堅企業を中心に持続的な成長モデルを提案し続ける同社の強みと、スポーツビジネス領域における可能性に迫ります。
船井総合研究所の「3つの圧倒的な強み」
1.現場主義と即時業績アップにコミットする「伴走型支援」
船井総研の最大の特長は、美しい戦略を立てるだけでなく、「現場で実行し、成果を出すこと」に徹底的にこだわるスタイルです。メインのサービスである「月次支援」では、コンサルタントが定期的に現場に赴き、経営者やスタッフと一体となって計画の立案から進捗管理、実行までをサポート。即時の業績向上と、組織の確かな成長を実現します。
2.業界・テーマに特化した「専門コンサルタント集団」
同社には約1000名にのぼる専門コンサルタントが在籍しており、住宅・不動産、医療・介護から、エンタメ、観光、製造業にいたるまで、100以上の専門チームに分かれています。それぞれの業界特有のビジネスモデルや最新トレンドを熟知しているため、個社の課題に応じた非常に具体的かつ実践的なソリューション(マーケティング、採用、DX、M&Aなど)をスピーディーに提供することが可能です。
3.国内最大級の経営者ネットワーク「経営研究会」
船井総研では、業種やテーマごとに分かれた200以上の「経営研究会」を主宰しており、全国から7,000名を超える経営者が入会しています。最新の成功事例や業界動向をリアルタイムで共有し、会員同士が切磋琢磨し合えるこのプラットフォームは、地方の企業や新興ビジネスが最先端のノウハウを吸収するための貴重な場となっています。
スポーツビジネス・SPOCON会員企業へのメッセージ
近年、スポーツ産業の市場拡大に伴い、スポーツビジネスにおいても「DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進」「地域密着型のサステナブルな経営モデル」「人材採用・育成」といった高度な経営課題が生まれています。
船井総研は、培ってきた業種特化型のノウハウと、売上・利益を両立させるビジネスモデル構築力で、スポーツ関連企業の事業拡大や地域のスポーツエコシステムの創出を力強くバックアップします。
「ビジョンはあるが、どのように具現化し業績に結びつければいいか分からない」「組織基盤を強化して、次のステージへ成長したい」という経営者・ビジネスリーダーの皆様は、ぜひ船井総合研究所の伴走型コンサルティングをご体感ください。
【企業情報】
・社名:株式会社船井総合研究所
・設立:1970年3月
・拠点:東京本社(東京ミッドタウン八重洲)、大阪本社(イノゲート大阪)